映像は“観る”から“体験する”へ

現在のTV放送(HD)の16倍。
8K映像はその驚異的な情報量によって、「リアル」を表現できる技術です。
私たちJCTV8Kは、そんな8Kの活かし方を熟知しています。
映像コンテンツを“観る”から“体験する”モノへと、アップグレードしていく。
それがJCTV8Kの使命です。

STRENGTHS OF JCTV8K

JCTV8Kの強み


1)

The only non-shaking 8K drone in JAPAN日本唯一の”揺れない”8Kドローン

あまりに画素数が大きいため、「8Kは揺れに弱い」と言われています。

しかし、JCTV8Kではドローンでも揺れない独自の技術を確立。
独自開発のドローン、そしてパーツを使用することで、モーターの微細な振動までも吸収することができます。

更に、ドローンサービスで利用する撮影ジンバル(揺れやブレを抑制する機材)は2種類。
そのひとつ『SHOTOVER G1』はハリウッド御用達のジンバルです。
この世界基準の機材を搭載できるドローンは日本で私たちしか持っていません。

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2)

Time saving tools to maximize your shooting time撮影時間を有効活用する時短ツール

8Kカメラのセッティングには通常、時間を要します。
“揺れ”のための対策を講じないといけないからです。

JCTV8Kにはこれまでの経験と時短ツールがあるため、ドローン・三脚・車載カメラ・クレーンなど、
各種機材に移行する時間は5ミニッツ。

有効な時間の使い方で最高の撮影結果をもたらします。

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3)

High-Quality but Reasonable Priceお値段以上の高品質

黎明期の技術である8K技術は、高価格であることがネックです。

私たちのメンバーには技術開発分野を渡り歩いてきたスタッフがいるため、求められるクオリティーに対する「最低限の解」を導き出すことができます。

低予算で納得感あるクオリティーをお約束します。

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活用方法

How to utilize 8K


01.販促イベントでの使用

旅行・スポーツ観戦・スポーツカーなど、「体験」を売りにした商品の販促イベントへの利用に8Kは適しています。それは、その場で観ているかのような臨場感が8Kであればこそ表現できるからです。遠出があまりできない“今”だからこそ、「体験した気分になれる」販促イベントが求められているかもしれません。

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02.音楽ライブ・演劇等 ステージ・エンターテインメント演出での使用

8Kはそのリアルさ、高精細さ故、人物を撮影した映像を等倍で暗いステージ上に映し出せば、あたかもその人物がリアルにその場にいるような錯覚を生むことができます。その錯覚を使った、新しいステージ演出の方法があると確信しています。

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その他にも、私たちが思いもしない活用方法があるはずです。
JCTV8Kと共に新しい映像イノベーションを体験してみませんか。

会社概要

About Us


会社名
株式会社日本ケーブルテレビジョン(JCTV)
JAPAN CABLE TELEVISION, LTD.
設立年月日
1971年10月13日
事業概要
1. 24時間ニュース専門局「CNNj」「CNN U.S.」の放送
2. 広告の取り扱い
3. テレビ局・配信プラットフォーム向け動画コンテンツの企画、制作
本社所在地
〒106-0032
東京都港区六本木1-1-1 テレビ朝日アーク放送センター B1FMAP
TEL 03-3568-8221(代)
代表取締役社長
川島保男
資本金
1億円
株主
株式会社テレビ朝日
社員数
73名(2020年6月24日現在)
加盟団体
社団法人 衛星放送協会
社団法人 全日本テレビ番組製作社連盟
社団法人 日本ケーブルテレビ連盟
財団法人 放送セキュリティセンター
社団法人 全国放送関連派遣事業協会
不法受信対策協議会

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